最も多く使われている装備の組み合わせと、実際に一緒に装備されている古代遺物です。

敵単体を攻撃し、最大10%の裂傷を付与し、自身の生命力を回復する。攻撃命中時、クリティカルが発生する。自身の最大生命力に応じて回復量・ダメージがUPする。自身のターンでない場合、ダメージ・裂傷が2倍になる。
攻撃後、【闘志】が最大の場合、【闘志】をすべて消費して【守護の風】を発動する。
守護の風(魂力10獲得):味方全体に自身の最大生命力に応じてシールドを2ターンの間付与し、自身のアクションゲージを35%UPさせる。

初回のバトル開始時、【闘志】を50獲得する。
味方が受けるダメージに対して30%のダメージ分配が発生する。
自身以外の味方が攻撃を受けた後、受けたダメージが最大生命力の20%以上の場合、自身の弱体効果をすべて解除して、反撃する。追加攻撃・反撃では発動しない。

敵単体を攻撃し、最大20%の裂傷を付与し、自身の生命力を回復する。対象の防御力を50%貫通する。攻撃命中時、クリティカルが発生する。自身の最大生命力に応じて回復量・ダメージがUPする。
スキルターンが2減少する。